山梨県の旅行記
富士山を眺めながら温泉に【鐘山苑】
2012/01/08
トラベラー名: minmi
富士山を眺めながら入ることができる温泉で、今回2度目の利用です。 料理も美味しいし何度でも来たい宿です。
富士山♪
2012/01/29
トラベラー名: せち
美しい富士山をみることができました☆ テンションが上がってしまって大変でした(笑) 前日、富士山周辺で大きな地震があったのですが、 本当にあったのかと思う程、富士山は美しい姿をたたえておりました…感動です
河口湖で再び夕陽を撮りました
2012/01/30
トラベラー名: てんとう虫
山中湖から河口湖へ。 河口湖北岸から再び富士山の西側に沈む夕陽を撮りました。 ★道の駅「あさぎり高原」のHPです。 http://www.asagiri-kogen.com/
’10 秋の河口湖 「うぶや宿泊記」+富士山観光
2010/09/18
トラベラー名: mty
第一子の安産祈願を兼ねて、旅館うぶやへ一泊。 河口湖周辺で1、2を争う良い旅館とのことで期待大。 富士山五合目までの登頂、コスモス畑を満喫しました。
逆さ富士1泊旅行。
2011/02/18
トラベラー名: kotoyuzu
富士を描くなら2月の河口湖 ということで昨年,雪化粧の富士を観に行きました。富士山を描きに行くというのはなかなか難しいものです。晴れていても雲があれば近くに行っても全く見えないことも多いのです。 この日は前の日に天気予報を見て,前日の夕に突如,旅立つことにしたのです。新宿の高速バスターミナルより河口湖行きのバスに乗り,約2時間。料金は片道1700円。バスの中は,東京へ通勤する会社員の人が意外に多く,次々と降りていきます。河口湖駅に到着したのが,20時。既に辺りは真暗です。宿は,お一人様プランのある富士が目の前の 富ノ湖ホテル です。大抵眺めの良い宿というものは,2名からの宿でお一人様お断りのことがいまだ多いのでとても有難いことです。 駅まで送迎があり,夜遅くに到着したにも拘らず車で迎えに来て頂いて宿へ向かいました。宿に着いて,車を降りた瞬間,後ろを振り返ると,そこには鳥肌が立つ位霊気溢れる黒い富士が聳え立っています。2月で調度良い按配に雪が白くかぶっています。こんなに大きい富士山を観たのは何年ぶりだろうか。いつも神奈川や東京から見ている富士とは全く異なるもので感動した。 宿でバイキングのお食事を摂った後,最上階の富士が目の前のお部屋で河口湖の夜景と富士に見入った。大浴場でお風呂に入り,また富士を眺める。夜の富士というものはこれ程までに迫力があっただろうか。吸い込まれそうな怖さみたいなものを感じる。 翌朝,4時半に目覚ましをかけ,画材を準備。ここからが勝負。宿に居ながら富士山の全貌を着彩出来るというのは 非常に有難いことである。朝の風景のスケッチは時間で光が著しく変化するので難しくそして美しい。桃色と橙色の富士,その後,淡い水色に変化した。そして生まれて初めて見る,見事な逆さ富士が現われた。 夢中で描き続けていつうちに逆さ富士は姿を消す。一瞬の出来事のように思える。無事に色をつけバイキングのお食事を摂る。さて,富士を描きに来たので残り1日だけだが,とことん色んな富士を観てやろう。 宿を出て,河口湖駅へ。河口湖駅からバスに乗り,本栖湖へ向かう。ここは富士五湖の中で最も水深がある場所である。観光客で賑わっていると思いきや,寒い時期であり殆ど人がいなかった。釣りをしている男性と一人で旅をしている女性を見かけた位である。時期外れの観光用の黄色い潜水艦の形をした船が寂しく置かれていた。 本栖湖の入り口からでは富士は殆ど見えず,寒々しいベージュの山の風景が広がっている。奥まで行けば,お札に描かれている富士山の風景の見える場所があるのだが,時間の都合上今回は断念した。腰を下ろして,山と,湖の景色を描き始めたところ,湖の岸からなにやら騒々しい声が聞こえ始めた。目をやると,つがいのがーこちゃんがこちらに向かって歩いてくるではないか。そして目の前に来て,何やらガアガアガアと訴えている。どうやらお腹が空いているから何か出せと話しかけてきている様だ。スケッチブックしかないことが分かると,”つかえねえな”と言わんばかりの表情でその場を去り,再び湖を泳ぎ始めた。しかし,この行為はこの後2回繰り返されたのである。しかし後にこれは誰もいない寂しい本栖湖での楽しい思い出となった。 本栖湖にて昼食を摂る。やはり山梨といえばほうとうか。バス停近くの食事処にて野菜たっぷりのほうとうを頂いた。うどんとはまた違う食感とまろやかな味のほうとう,美味しかったです。その後,子抱き富士を見る為に精進湖へバスで移動。バス停で,おばあちゃんに話しかけられバスを待つ間,おばあちゃんの話を聞く。これから病院にリハビリへ行くそうだ。孫達は東京に出てしまい,この町には若い人が少ないので雪かきが大変だと話していた。私は旅先で年配の女性に話しかけられることがよくある。最後は何故か身の上相談コーナーみたいになっていることが多いのだが,この一期一会が旅の楽しみのひとつでもある。 精進湖に着くと,昼近くでもう雲が大分出てしまっていた。とりあえず湖沿いに歩き振り返ると,そこには雲がかかった子抱き富士の姿があった。先程,河口湖から観た富士とは全く異なり,大きな富士の下に赤ちゃんの山を抱える,味のある富士の景色であった。精進湖をしばらくぐるりと周ると,湖で釣りを楽しむ人々や周りの山の風景が楽しめた。あっという間に夕方になり,もう少しスケッチや色々な富士の風景を楽しみたいと思いつつも河口湖駅に戻り,新宿へ高速バスで戻って行った。 宿泊した富ノ湖ホテルは,最高の眺めであった。写真や絵を趣味でやる人にとってはおすすめの宿である。ホテルのスタッフの方の接客が,温かくユーモア溢れていてとても楽しく心地よい時間を過ごすことが出来た。
2011桜桜桜 Vol.12 富士芝桜
2011/05/21
トラベラー名: Tekapo
2011の桜、最後は富士芝桜。 天気予報を見ながら朝から出かける。 北海道の芝桜を見たことがある自分にとっては点在している芝桜が物足りない。 それでも昼近くになると駐車場待ちの渋滞が発生していた。 富士山があっての景色。
横浜 みなとみらい&山梨の秘湯 奈良田温泉の旅 ③ 【 3日目 いざ山梨へ 】
2011/09/24
トラベラー名: フラニー
旅3日目 なんと言っても3連休なので 中央道の渋滞を考えて朝早くに東京を脱出! 眺めが最高なほったらかし温泉から山梨旅スタート 表紙は千円札裏表紙の風景です。 でも富士山が隠れちゃっててあららららぁ~残念!
今年初の山歩き
2012/01/12
トラベラー名: 旅する人
今年初の山歩きは、甲府周辺のあまり高くない、歩きやすい山でした。 9時30分に甲府駅前に集合して、車で昇仙峡の入り口まで行き、 先ずは、弥三郎岳(1,58m)を目指して歩きました。 約2時間程で、羅漢寺山に到着し、雲の上の富士山を見ながらの昼食、 そして、そこから20分ほどのところにある岩山の弥三郎岳へ最後の歩き。 今回の目的地の弥三郎岳は、パワー・スポットとしても知られおり、 そして、何よりも、360度のパノラマが楽しめます。 下りはちょっとズルしてロープウェーに乗りましたが、 ロープウェー駅から昇仙峡の遊歩道を歩き、 約1時間半で車を停めてある駐車場へ帰ってきました。 その日の宿は、積翠温泉の要害です。 要害という名はイメージ的にはあまり良くないですが、 戦国の武将・武田信玄公の生誕の地なのです。 宿では、山歩き仲間と飲み、食い、語り合いの新年会となりました。 そして、翌朝は、往復約50分の要害山(780m)を歩きましたが、 今年は、出来れば3000m級の山もいくつか歩いてみたいものです!
冬の箱根・富士ドライブ③身延編
2012/01/15
トラベラー名: Komu
富士五湖周辺でノンビリした後、 道路の凍結に緊張しながら、 下部温泉、身延方面に向かいました。 身延山久遠寺を見た後は、 富士山を見ながら帰路に就こうと、 東名高速の富士川インターへ向かいました。
富士山+ダイヤモンドの輝き! 感動の瞬間、雲晴れて ☆山中湖付近で
2012/01/10
トラベラー名: マキタン2
ダイヤモンド富士 ダイヤモンド富士は、富士山の山頂部と太陽が重なる大気光学現象である。 皆既日食の際の「ダイヤモンドリング」になぞらえ、太陽がダイヤモンドのように美しく見えるためこう呼ばれている。 いつどこでも見られるわけでなく、富士山頂から西側の南北35度以内の範囲では日の出の時(昇るダイヤモンド)、東側の南北35度以内の範囲では日没時(沈むダイヤモンド)に年2回、気象などの条件がそろった時にだけ見られる光景である。陸上でこの光景が見られる北限は、富士山から北東に約191キロ離れた茨城県鉾田市の海岸付近である。 山梨県山中湖や静岡県田貫湖では、ダイヤモンド富士が見られる時期には多くのカメラマンがその光景を撮影している。東京都心から近く数多くの登山者が訪れる高尾山でも、冬至前後の数日間、美しいダイヤモンド富士を見ることができる。 (フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用) ダイヤモンド富士については・・ http://www.ktr.mlit.go.jp/honkyoku/kikaku/fuji100/highlight/diamond.htm http://yamanakako.info/photo_diamond.php
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